コンサルティング・プラグマティズム宣言

合目的的であること

コンサルティングは、何のために行っているのか、どこに向かっているのか、ゴールが明確でなければならない。提示する戦略や戦術のすべてが、ひとつの目的に向かって収斂されていなければならない。

実践的であること

コンサルティングの手法は、机上の理論ではなく実際に役立つものでなくてはならない。フレームワークや思考法は、コンサルティングの現場で実践的に活用され、具体化されていなければならない。

自然的であること

コンサルティングは、常に変更可能であり、環境に合わせて柔軟に変化対応できるプロジェクトでなければならない。周囲と無理のない関係性を維持し、円滑に運用されなければならない。

功利的であること

コンサルティングは結果として、クライアントに利益をもたらさなければならない。金銭的な利益だけではなく、クライアントが想定していない心理的な効用をも創出し、付加価値を高めなければならない。

機能的であること

コンサルティングの手法は、効率的かつ機能的でなければならない。作業時間の短縮、アウトプットの質向上、費やすコストの最小化といった形で、結果としてQCDに集約されなければならない。

実証的であること

コンサルティングは結果として、統計解析的に検証可能なものでなくてはならない。蓄積された経験は分析され定量化指標化されることで、新たな機会に利用できる知恵とならなければならない。
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コンサルティング内容

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企業戦略支援

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リーダーシップ研修・マネジメント強化
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